活動の覚書(ブログ)

河越御所およびエンターテイメント研究所の活動覚書です。

探究三分野の更新記録はもちろん、その他関連することがらや雑多なものごとに関する情報を気ままに書き記していきます。

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活動の覚書(ブログ)一覧

武蔵国から夜を徹し、大和国室生「妙吉祥龍穴」へ直行しました。

 探訪エンターテイメント部門「大和国室生龍穴神社奥宮「妙吉祥龍穴」(奈良県)その弐」を掲載しました。

いつも西国への遠征は春・夏・年末(冬)におこなっていましたが、今回はなかなか休みをとることができない「秋」に1泊3日行程の弾丸遠征を強行してきました。今夏(2022夏)は酷く長い暑さでしたからね、秋の訪れが遅く、そして短くなってしまった様です。パワー・スポットということで、いつも観光客が多く訪れている室生「妙吉祥龍穴」を、早朝に出向いて〝独り占め〟するというプランのもと、武蔵国を深夜に出立し早朝の「妙吉祥龍穴」を目指しました。途中、東海道(東名高速道路)の工事で足止めを喰らいましたが、到着想定時間をだいぶ経過していたものの無事に「妙吉祥龍穴」を〝独り占め〟してきました。今度は雪景色の「妙吉祥龍穴」を愛でに生きましょうかね。

2022年12月04日

「龍」は見えませんでしたがね、デジタル・カメラの画像が揺れていましたよ。

 探訪エンターテイメント部門「大和国室生龍穴神社奥宮「妙吉祥龍穴」(奈良県)」を掲載しました。

昨日の続きです。とは言っても葉月(8月)の室生龍穴神社から歩いて「妙吉祥龍穴」、室生龍穴神社の奥宮を訪れた時の記事にございますよ。参拝客がまぁまぁ居ましたよ。しかも車で乗り付けて。この時はファースト・コンタクトでしたからね、徒歩で向かいました。第一印象って大事ですからね。〝見えない〟のですが、頭上に〝何か居る〟感じがしました。デジタル・カメラの画像がチカチカして揺れていました。こんなコト、初めてでしたよ。「招雨瀑」(しょううばく)の水流が些か少のうございました。水流が多ければ、古(いにしえ)の雨乞い儀式のイメージがし易いのでしょう。雨乞いの儀式が効いたという状況の、ですよ。ここ(妙吉祥龍穴)は季節を変えて訪れると楽しめそうです。

2022年11月30日

龍穴神社で天照大神に愛でられました。

 探訪エンターテイメント部門「大和国室生龍穴神社(奈良県)その弐」を掲載しました。

いやいやいや、詐欺「征伐」で転戦中でしたが、通常更新も心掛けようと考えていたのですよ。でも気付いたら霜月も終わってしまうところ・・・。何ということでしょう。写真を撮って整理したままになっていた、酷暑の印象が強い2022年夏の大和国遠征の記事ですよ。未掲載ですが室生寺を訪れた後、鎮守の室生龍穴神社に参拝してきた時のものです。入口前にズラリと車が停まっていました。境内には観光客が結構居ました。「あぁ、雰囲気を楽しめないのか・・・」と思っていたのですが、人が集まっている拝殿ではなく入口横の「連理の杉」で天照大神とのコミュニケーションを楽しむことができました。内容は本編をご覧くださいまし。

2022年11月29日

「MEGA謎味」の異母兄弟なのですが、味は明白なのです(MANGO編)。 

以前、紹介の「チェリオ」様より発売された
  「MEGA謎味01」
と同じサイズ・シルエット「MEGA700」シリーズのMANGO味にございます。
とうに店頭からは消え失せてしまいました。記事の〝旬を逃してしまった〟のは全て詐欺ヤロウのせいです。

「MEGA700 MANGO」の外観は、こんな感じです。

左右の橙色が濃く、中央の橙色が薄く見えるのは・・・
怪奇現象ではなく、左右が常温保存、中央が冷蔵保存していたために生じた偶然の産物にございます。

 

配置替えをしただけですが、これからダンスでもしそうな感じですな。
やはり3本並べると〝絵になる〟のです。

 

真ん中の「大容量」に視点を合わせたのですが、ピントは後方に合わさってしまいましたよ。
まるで真ん中が急に前へ出張ってきた感じになりました。

 

バーコードが示されている「横顔」にございます。
注意書きが、少々きつめのスペースに詰め込まれています。

 

反対側の「横顔」には成分表示がなされています。
横っちょに「イラストはイメージです。」とありますが、本物のマンゴーってねっとりした甘さがあるじゃないですか。こちらは炭酸飲料なので、さらり・スッキリした甘い飲み物です。

 

ほら、ホンに綺麗な橙色にございますよ。
冷やしているので、グラスが曇っちゃいましたがね。

 

綺麗な橙色ですが、人工的なマンゴー味であることは否めません。
でも、楽しいのですよ。いっぱいは飲めませんけれどね。
こちらのマンゴー味は、店頭から無くなっても補充回数がメロン味よりも多かった様です。
もう店頭には並んでいませんけれどね。

メロン味・マンゴー味を連投しました。
「チェリオ」様、「謎味」シリーズの再開を心待ちにしておりますぞ。

2022年10月09日

「MEGA謎味」の異母兄弟なのですが、味は明白なのです(MELON編)。

最近、通常の仕事が忙しいのと、詐欺「征伐」エンターテイメントに携わっているため、通常更新も然る事乍ら、遊びの更新も滞っています。
気分転換に、久方振りの遊び更新をしますよ。

以前、紹介の「チェリオ」様より発売された
  「MEGA謎味01」
と同じサイズ・シルエット「MEGA700」シリーズのMELON味にございます。
とうに店頭からは消え失せてしまいました。記事の〝旬を逃してしまった〟のは全て詐欺ヤロウのせいです。

「MEGA700 MELON」の外観は、こんな感じです。

いつもは3本並べてバランスをとっているのですが、今夏は暑かったので撮影前に1本飲んでしまいました。補充もきかなかったため、2本並べた状態の画像です。
左側の緑が濃く、右側の緑が薄く見えるのは・・・
怪奇現象ではなく、左が常温保存、右が冷蔵保存していたために生じた偶然の産物にございます。

 

「顔」(ラベル)に近付いてみました。
赤地に白抜きで「大容量」という主張がありますが、その通りで一気飲みは困難です。
「MEGA700 MELON」の文字、黒地に単なる緑抜きではなく、球体メロンに光の当たり具合を感じさせる濃淡+炭酸飲料を象徴する泡を施す、洒落たデザインになっています。
こんなにメロン感を醸し出しているのに「無果汁」(笑)。

 

ちょいと角度を変えてみました。
〝カメラ目線〟をいただいている感じです。カッコ良く見えてしまいます(笑)。

 

バーコードが示されている「横顔」にございます。
注意書きが、少々きつめのスペースに詰め込まれています。

 

反対側の「横顔」には成分表示がなされています。
横っちょに「イラストはイメージです。」とありますが、内容物とイメージが合致していますよ。
かき氷にかけても、充分通用しそうです。
アイスをのっけてクリーム・ソーダごっこもできますが、綺麗な緑色が白濁してしまうのは気乗りしません。

 

ほら、ホンに綺麗な緑色にございますよ。
冷やしているので、グラスが曇っちゃいましたがね。

 

綺麗な緑色ですが、人工的なメロン味であることは否めません。
でも、楽しいのですよ。いっぱいは飲めませんけれどね。

 

この「MEGA700 MELON」は店頭で見かけて確保し、2本ほど飲んでしまいました。
再度、店頭で2~3本を確保したのですが、その後は姿を見ることはありませんでした。
人気者だったらしく、〝面白ジュース専用〟のスペースは品切れ状態になっていたのです。
夏の想いでのひとつでした(笑)。

2022年10月08日
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