
大和国遠征をしたら、ほぼ必ず立ち寄る室生龍穴神社と奥宮「妙吉祥龍穴」。今回(2025年3月下旬)の参拝時は偶然、龍穴「遙拝所」が工事中でした。床板の張り替え工事中です。水気が多いので、どうしても床板の腐食が進んでいましたからね。手摺り?柵?が撤去されて龍穴の見晴らし良くなっていますが、「遙拝所」内に立ち入ることができなくなっています。立ち入る族の狼藉は設置された監視カメラに記録されるでしょう。マナーとルールは遵守しましょう。それ程難儀な工事ではありませんから、次回の参拝時には工事が完了していることでしょう。手摺り?柵?と床板は白木造なのでしょうかね?