告   知

以前も触れましたが、当方で撮影した画像を「盗用」している例が散見されています。
多くの場合、「盗用」した画像を使って商行為まがいのサイトに誘導するもののようです。当方で撮影した画像を、如何にも自らが撮影したかのように「盗用」しているブログもあります。

当方の各種エンターテイメント部門は、多くの方々に〝楽しんでいただく〟ことを主眼としているものです。その意図を逆手にとり「盗用」を続ける族(やから)に鉄槌を下すべく、御所において「陣儀」(じんぎ)を開催し、画像の「盗用」を「征伐」そして「掃討」することに決定しました。

ということで、これから片手間ですが「征伐」と「掃討」を続けていきます。

 

【 当御所の「討伐」を受けた、実在会社名を騙るドメイン「 smithsfalls.ca 」 】

実在する「株式会社クー」様の名を騙る、○欺サイトが絡んできましたよ。

前(さき)の摘発では、以下の3つのドメイン、メールアドレスは同じという2つの社名を名乗っていました。

ドメイン「 hannesarhoit.is 」;匠工房・姫鶴一文字の盗用
 株式会社キコ
 メールアドレス voluiss@childreel.work
 ホームページ  https://kitvirose.online/

【 海洋堂・帝釈天の画像盗用 】
ドメイン「 hannesarholt.is 」
ドメイン「 inagbegrandresorts.com 」
  株式会社クー
  メールアドレス voluiss@childreel.work
  ホームページ  https://acrecreep.online/

今回の画像盗用は、コ・チ・ラ。

当御所の撮影対象は、オリジナルもしくは限定品が多うございますからね。
盗用すると直ぐバレるのですよ。
しかも当御所で撮影していますから、画像は全て把握しているので、やはり直ぐに判明するのです。

ドメイン「 smithsfalls.ca 」をポチッとするとこんなロゴを掲げた

 

こんなページに着地します。

○欺サイトで、よく見かける「~様専用」の表現。
何を意味しているのか知りませんが、こうして画像部分を曖昧にしても、

「会社概要」をクリックすると

ドメイン「 smithsfalls.ca 」
 株式会社チョスモ
 unfpre@childreel.work
 https://hustlepanel.top/

という情報に辿り着きます。
今回もそうですが、これまでの社名からして〝日本語に不慣れ〟であることが判りますね。
ドメインを変えても、
社名を変えても、
ホームページアドレスは・・・どうでもよくて、
メールアドレスはちょっと変えても@childreel.workの部分が同じなので、同一人物もしくは共通項を有する○欺グループであることが判ります。

晒されたことに対する報復なのですかね?
当方からすると、こんな事をしている族こそ「公共の福祉に反する」、反社会的な存在にしか思えないのですがね。

まぁ、常々申し上げておりますが、片手間でやっておりますのでね。
○欺サイト摘発のコツは、もう把握しておりますから、盗用されれば数日のうちに「征伐」そして「掃討」に移ることができまするぞ。

ちなみに今回の
ドメイン「 smithsfalls.ca 」
 株式会社チョスモ
 unfpre@childreel.work
 https://hustlepanel.top/

は「最大12%OFFクーポンブロンズ像・・・」というコメント付でした。
盗用された「Standard孔雀明王・特別彩色」は、ブロンズ像ではありませんのでね。
しかも同コメントで検索してみると
 ・東京国立博物館が所蔵する平安時代の「絹本著色孔雀明王像 1幅」 国宝
 ・高野山霊宝館が所蔵する鎌倉時代の快慶作「木造孔雀明王像」(孔雀堂の元本尊) 重要文化財
の画像を盗用しているのです。
東京国立博物館はどうか予想できませんが、高野山は厳格ですからね。
そのうちヤラれますよ、高野山に。
いやいや、弘法大師(空海)にロック・オンされるかも知れませんな。
もっと日本の文化、実態を学ぶべきでしょうな。

ポップな感じで文章を入力していますが、今後もこうしたことを続けると「追撃」しますからね(笑)。

 

 

【 当御所の「討伐」を受けたドメイン「 rspg-spectrum.eu 」のその後 】

先の
「征伐」と「掃討」作戦
の記録の更新で採り上げたドメイン「 rspg-spectrum.eu 」ですが、早速この様な行動をとったので、皆様に見ていただきましょうか。

当御所の撮影画像ではありませんが、こんなのをキャッチしましたよ。

ドメイン「 madre.eco 」というので、ポチッとしましたよ。
すると、こんなロゴを掲げた

 

こんなページに着地するのですよ。

相も変わらずイSム・掌サイズの「制多伽童子」の画像を使用しています。
当御所の制多伽童子・初版の画像ではなく、2版以降の制多伽童子を使用していますね。

そして「会社概要」をクリックしますわな。
すると
ドメイン「 madre.eco 」
 株式会社エステイル(東京都)
 jayla@funkjuicy.buzz
 https://pace.fightcamera.xyz/

という情報を得ることができます。
前回の更新でドメイン「 rspg-spectrum.eu 」が使っていた社名および各アドレスは

 【 京都MINIBUTSU不動明王の画像盗用 】株式会社J・K・Cアグロ(東京都)
  clearancesale@waitier.online
  www.linally.xyz

 【 MINIBUTSU大不動明王の画像盗用 】じゃじゃ美味(福岡県)
  clearancesale@waitier.online
  www.linally.xyz

 【 イSム掌・制多伽童子・初版の画像盗用 】ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
  factory@boyic.store
  www.fungion.xyz

 【 M-ARTS リアル仏像・阿修羅の画像盗用 】ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
  factory@boyic.store
  www.fungion.xyz

 【 亀ヶ岡型・遮光器土偶の画像盗用 】有限会社ケイアンドエフカンパニー(北海道)
  factory@boyic.store
  www.gamad.xyz

でしたが、今回のドメイン「 madre.eco 」:株式会社エステイル(東京都)の情報はこれらと共通点がありませんな。まぁ、新しくページを作成してホームページ&メールアドレスを同じくするなど「愚の骨頂」ですからね。

で・も・ねっ!
「shopify」のロゴを掲げるページに注目しましょうか。

・・・小さくて見えないですか。ぢゃぁ、特徴的なところだけ大っきくしましょうか。

ロゴ・ページ変えても、制多伽童子の画像がおなじぢゃんっ。
 左:ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」のページの画像等
 右:ドメイン「 madre.eco 」のページの画像

ドメイン「 madre.eco 」の方が「305円」も価格上昇しています。
新しくページを作ったので、その分の値上げなのでしょうかね?(笑)
「送料無料・・・」という情報が、全く同じですね。

 

当御所の「征伐」とは、前回の更新までこちらでご覧いただいた様な対処を指しています。
今回の処置は「掃討」の始まりを意味しております。
〝ページを変えれば逃げられる〟というものではないのですよ(笑)。

まぁ、言ってもわからんのでしょうが、当御所の画像盗用は止めるのは勿論ですが、絡んでくるのも止めるがよろしい。
続けると、こんなふうに幾つものページを閉鎖することになるでしょうな。

 

 

【 ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」による画像盗用の実態解明 】

この前、ドメイン「 hlt.no 」が当御所で購入・撮影した不動明王像の画像盗用をしていることを摘発しました。そこから

【 不動明王の画像盗用 】ドメイン「 hlt.no 」:株式会社バイジア(福岡県)
【 法具型独鈷剣の画像盗用 】ドメイン「 hlt.no 」:株式会社ケンザワ(大阪府)
【 柄下地フェイクファー半太刀の画像盗用 】ドメイン「 hlt.no 」:株式会社ハオジュン(岐阜県)
【 Elfin Knights Project製 独鈷剣の画像盗用 】ドメイン「 freeacademy.edu.ge 」:株式会社レンウェイ(千葉県)

が同一人物もしくは共通項を有するグループによる○欺サイトであることが判明しました。

特に「不動明王」の画像盗用が執拗で、その狂気じみた様子を画像列挙でご覧いただいた訳ですが、片手間での「征伐」「掃討」なので、触れるのを忘れていたことがありました。

画像の中に

コレが混じっていたのですよ。

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」ということで、ポチッとしてみましたら

こんなロゴを掲げた

 

こんなページに着地します。

最早、当然の事になっていますが「会社概要」をクリックすると
ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」から
 株式会社J・K・Cアグロ
 clearancesale@waitier.online
 www.linally.xyz

という情報を得ることができました。
正式な社名がコレでは、判りませんな・・・。あっ、○欺サイトの社名なので正式な名称なのか詐称なのかはどうでもよろしいのですがね(笑)。

前の摘発で、ドメイン「 hlt.no 」が異常なまでの当御所の「不動明王」への執着を見せていましたが、いやいや、このドメイン「 rspg-spectrum.eu 」も同様に当御所の「不動明王」に拘りを見せています。当方からすると迷惑極まりないのですがね。

 

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」の別画像盗用をご覧ください。

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」ですからね、これをクリックすると「株式会社J・K・Cアグロ」のページにとぶと思いますよね、普通は。

ところが、実際に着地したページの「会社概要」は
・・・あぁ、小さいので見辛いですか。

 

注目していただきたい部分をコピペしますね。

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」
 じゃじゃ美味(福岡県)
 clearancesale@waitier.online
 www.linally.xyz

メールアドレスとホームページアドレスが同じなのに・・・社名が違うやないかいっ!

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」
 株式会社J・K・Cアグロ
 clearancesale@waitier.online
 www.linally.xyz

いくら〝使い捨てのページ情報〟だからと言っても「じゃじゃ美味」って・・・。
○欺サイトなので、こんなんなのでしょうがね。

 

そんでもって、このドメイン「 rspg-spectrum.eu 」は他にも画像盗用をしているのです。
当方がいつもお世話になっているイSム様(株式会社MORITA様)から発売され、現在では絶版になっている「制多迦童子(制多伽童子)」の初版の画像です。

 

 

2版以降は小さくなり、身体の赤味も濃くなっているのですが、敢えての初版の画像の盗用でしょうか?いやいや、そんな拘りなぞ持ち合わせている訳がありません。掌サイズの「制多迦童子(制多伽童子)」初版は現在、オークションでも一般市場にも出まわることは極めて稀です(ほぼ無いと言って良いでしょう)。ですから「制多迦童子(制多伽童子)」の初版を使用しているのは、在庫を持たない○欺行為である可能性が極めて高いのです。解説はこのくらいにしておきましょう。

この画像のドメイン「 rspg-spectrum.eu 」をクリックすると

こんなロゴの

 

こんなページに着地するのです。

制多伽童子の画像が色合いから2版以降のものであることが判ります。
「再々値下げしました」が嘘臭いですね。
売値20,000円を12,000円で販売するのだそうですよ。物の価値を知らない人がオークションに出品するかの様な所業ですよ。
まぁ○欺サイトなので、その情報に乗っかって色々と想像すること自体が無駄なことなのですけれどね。

当たり前ですが「会社概要」をクリックします。
ここまでくると「どんなところに着地するのだろう」という変な期待が湧き出してきます。
入手できたのは、

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」
 ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
 factory@boyic.store
 www.fungion.xyz

という情報でした。

 

ちょっと視点を変えてみましょうか。
株式会社MORITA様で「M-ARTS リアル仏像」ブランドがありましてな、その時にStandardサイズの
 極彩色仕様
 緻密現存復元仕様 退色Ver. 150体限定
という現在は入手できない仕様の阿修羅が販売されていました。
この販売されていない2種の阿修羅について調べていた際に、Web上で発見した画像を参照させていただきました(出所が不明でしたが、解説のために利用させていただきました)。

 

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」について調べていた時、

この画像が視界に入ってきたのですよ。
もう「MORITA」名義のポリストーン阿修羅は販売されていませんからね。
「ご好評につき」と「割引」ということは絶対に無いのです。
まぁ、無知な○欺サイトのすることなので、こちらをご覧になられている皆様が、このような愚計に掛からぬ様、注意喚起のために述べさせていただきました。

当御所撮影画像ではないのですが、せっかくなのでドメイン「 rspg-spectrum.eu をクリックしてみました。
すると、

着地したのは、このページ。
中央の画像こそ違えども、更に「会社概要」をクリックすると

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」
 ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
 factory@boyic.store
 www.fungion.xyz

あぁ良かった。同じ情報で。

この話(ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」)はここで終わりにしよう・・・と思っていると、またしても画像盗用の事例が視界に入ってきたのです。

青森県つがる市木造「縄文住居展示資料館カルコ」様で当御所が購入・撮影した「亀ヶ岡型・遮光器土偶」のレプリカです。
仏像だけに飽き足らず、遂に原始時代の信仰遺物にまで魔手を伸ばしてきやがりましたよ(笑)。

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」をクリックすると
こんなロゴの

 

こんなページに着地しましたよ。

「会社概要」をクリックすると、

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」
 有限会社ケイアンドエフカンパニー(北海道)
 factory@boyic.store
 www.gamad.xyz

・・・だそうですよ。
文章の入力作業をしている最中に、新たな盗用事例に遭遇する、まさに「飛んで火に入る夏の虫」状態です。もう夏ですからね、これは風流なのでしょうか?

ちなみに蓄積データを検索してみると、以前にもドメイン「 rspg-spectrum.eu 」は当御所の「亀ヶ岡型・遮光器土偶」の画像を盗用していました。この摘発記事だけでなく、3つのエンターテイメント部門ごとに設定した「征伐」と「掃討」作戦の記録をご覧ください。他にも色々なことが判明しているのですよ・・・。

 

最後に、今回のまとめをしましょうか。

ドメイン「 rspg-spectrum.eu 」は、当御所の画像を執拗に悪質に盗用しています。

 【 京都MINIBUTSU不動明王の画像盗用 】株式会社J・K・Cアグロ(東京都)
  clearancesale@waitier.online
  www.linally.xyz

 【 MINIBUTSU大・不動明王の画像盗用 】じゃじゃ美味(福岡県)
  clearancesale@waitier.online
  www.linally.xyz

 【 イSム掌・制多伽童子・初版の画像盗用 】ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
  factory@boyic.store
  www.fungion.xyz

 【 M-ARTS リアル仏像・阿修羅の画像盗用 】ユニバーサルシステムズ株式会社(岡山県)
  factory@boyic.store
  www.fungion.xyz

 【 亀ヶ岡型・遮光器土偶の画像盗用 】有限会社ケイアンドエフカンパニー(北海道)
  factory@boyic.store
  www.gamad.xyz

まぁ、言っても聞かんでしょうが、当御所の画像盗用は止めるがよろしい。
続けると、幾つものページを閉鎖することになるでしょうな。

 

 

 

【 異なる複数の社名で画像を悪質盗用している例 その弐】

まずは、当御所で購入・撮影した「MINIBUTSU大サイズ 不動明王坐像」の盗用事例をご覧いただきましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホントに狂気すら感じる呆れた○欺サイトです。他に居合刀(総籐巻小太刀/姫鶴一文字)の画像盗用もしています。

「・・・着後レビューで送料無・・・」というコメントが、現時点で最新の盗用事例です。

という文章を入力し次の日にホームページへアップしようとしたら、
「最終決算【中】不動明・・・」
という新しいコメントが更新されていました。これが現時点で最新の盗用事例です。
でも、これを1~2日アップしないでいると、この最新盗用事例の紹介文がどんどん増えていくのでしょう。
○欺サイトを運営?している族ですからね、こんな事に懸命なのでしょう。今後も追撃していくのみです。続ければ続ける程に状況を悪化させていくことになるでしょう。

話を戻して、盗用画像のドメイン「 hlt.no 」をポチッとすると、この様なロゴの

 

こんなページに着地します。

当御所で撮影した「不動明王」とは異なる不動明王の画像を使っています。
倶利伽羅剣の持たせ方がオカシイですね。不動明王のことを知らないのでしょうか?

「会社概要」をクリックすると、
ドメイン「 hlt.no 
  株式会社バイジア
  inbzoo@ricegown.work
  https://trustful.federalfabr.site/

という情報を得ることができます。

 

では次、当御所で購入・撮影した法具型武器の独鈷剣の画像盗用をご覧いただきましょう。

 

独古型柄頭に梵字が刻まれている様子です。

次いで鞘に納めた状態で通常の居合刀(梵字金具拵)とElfin Knights Project製 独鈷剣を並べている画像です。

 

こちらもドメインは「 hlt.no 」ですのでね、ポチッとしてみましたよ。
すると、こんなロゴを掲げた

( SHIROHATO:しろはと )

こんなホームページに着地しました。

「会社概要」をクリックすると、
ドメイン「 hlt.no 」ですからね。株式会社バイジア・・・あらっ、なんと、
 株式会社ケンザワ
 cawnnaso@retainmain.work
 https://repairbound.buzz/
という、別の情報に辿り着いてしまいましたよ。

同じドメイン「 hlt.no 」なのに
 【 不動明王の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社バイジア
   inbzoo@ricegown.work
   https://trustful.federalfabr.site/

 【 法具型独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社ケンザワ
   cawnnaso@retainmain.work
   https://repairbound.buzz/

という2種類の社名を名乗っています。

 

それでは次、当御所で撮影した改造居合刀「柄下地フェイクファー半太刀」の画像盗用事例をご覧いただきましょうか。

 

 

当御所でも盗用例がトップクラスの画像ですよ(苦笑)。

ドメイン「 hlt.no 」ですからね。ポチッとすると・・・

こんなロゴを掲げた

 

こんなページに着地するのですよ。

 

当然「会社概要」を見ますわな。
すると、
ドメイン「 hlt.no 」
 株式会社ハオジュン
 cawnnaso@retainmain.work
 https://populationneat.buzz/

という情報を得ることができました。

 

同じドメイン「 hlt.no 」なのに
 【 不動明王の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社バイジア
   inbzoo@ricegown.work
   https://trustful.federalfabr.site/

 【 法具型独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社ケンザワ
   cawnnaso@retainmain.work
   https://repairbound.buzz/

 【 柄下地フェイクファー半太刀の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社ハオジュン
   cawnnaso@retainmain.work
   https://populationneat.buzz/

という3種類の社名を名乗っています。
「ケンザワ」と「ハオジュン」はメールアドレスが同じっ(笑)

 

 

ご覧いただいている皆様、これで終わりと思わないでくださいね。
当御所の検非違使(けびいし)たちが丹念に調査しながら、報告をしてくれています。
もう一例、お付き合いくださいな。

当御所で購入・撮影した「Elfin Knights Project製 独鈷剣」の画像盗用をご覧ください。

 

ドメイン「 freeacademy.edu.ge 」
・・・初めて見る・・・・

まぁ、話の流れからドメイン「 freeacademy.edu.ge 」をクリックします。

すると、こんなロゴを掲げた

 

こんなページに着地するのですよ。

・・・んっ?・・・んっ??

因みに「会社概要」をクリックすると

ドメイン「 freeacademy.edu.ge 」
 株式会社レンウェイ
 koioquad@tenorlimb.work
 https://carrierassemb.online/

という情報を得ることができました。

 

同じドメイン「 hlt.no 」なのに
 【 不動明王の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社バイジア
   inbzoo@ricegown.work
   https://trustful.federalfabr.site/

 【 法具型独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社ケンザワ
   cawnnaso@retainmain.work
   https://repairbound.buzz/

 【 柄下地フェイクファー半太刀の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」
   株式会社ハオジュン
   cawnnaso@retainmain.work
   https://populationneat.buzz/

 【 Elfin Knights Project製 独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 freeacademy.edu.ge 」
   株式会社レンウェイ
   koioquad@tenorlimb.work
   https://carrierassemb.online/

・・・残念、ドメイン/メールアドレス/ホームページアドレスが一致しないっ。
でも・・・

 

あと盗用画像に掲載するコメントが同じ(「独鈷剣 NT‐84」)。これで、もうお判りですよね。

 【 不動明王の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」 株式会社バイジア(福岡県)
   inbzoo@ricegown.work
   https://trustful.federalfabr.site/

 【 法具型独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」 株式会社ケンザワ(大阪府)
   cawnnaso@retainmain.work
   https://repairbound.buzz/

 【 柄下地フェイクファー半太刀の画像盗用 】
   ドメイン「 hlt.no 」 株式会社ハオジュン(岐阜県)
   cawnnaso@retainmain.work
   https://populationneat.buzz/

 【 Elfin Knights Project製 独鈷剣の画像盗用 】
   ドメイン「 freeacademy.edu.ge 」 株式会社レンウェイ(千葉県)
   koioquad@tenorlimb.work
   https://carrierassemb.online/

この4例のうち同一ドメインの3例は間違い無く同一人物の手による○欺サイト、最後の1例は関係者もしくは同一グループの手による○欺サイトと判断することができます。
他者の情報を悪質に盗用し、直ぐに使い捨てする様な族が、画像盗用のコメントをいくら更新しても○欺サイトであることは直ぐに判明するのですよ。

 

 

【 居合刀の画像盗用から芋蔓式に画像盗用事例を発見したら・・・ 】

もう珍しくなくなってしまったのですが、既に摘発済みの当御所で購入した匠工房シリーズの居合刀・姫鶴一文字の画像盗用例をご覧ください。

ドメイン「 hannesarhoit.is 」
ということでポチッとしたところ、

この様なロゴを掲げる

 

こんなページに着地しました。

会社概要を確認してみると
 株式会社キコ
 メールアドレスvoluiss@childreel.work
 ホームページ https://kitvirose.online/
という情報を得ることができました。

 

ところで、別件として既に盗用事例で摘発した当御所の「海洋堂・帝釈天騎象像」の画像をご覧いただきましょう。

盗用画像のドメイン「 hannesarholt.is 」をポチッとしてみると

こんなロゴを掲げている

ページに着地し、そこで「会社概要」をクリックすると
 株式会社クー
 voluiss@childreel.work
 https://acrecreep.online/
という情報を得ることができました。

 

さてと・・・、別ドメインで当御所の「海洋堂・帝釈天騎象像」を盗用した事例を確認しましたので、ご覧いただきましょう。

「性懲りも無く・・・」と思いつつも
ドメイン「 inagbegrandresorts.com 」
をクリックしたところ、

こんなロゴを掲げた

 

・・・こんなホームページに着地したのですよ。

当然のことながら「会社概要」をクリックしますわな。
すると

 株式会社クー
 voluiss@childreel.work
 https://acrecreep.online/
という情報を得ることができました。んっ???

【 居合刀・匠工房 姫鶴一文字の画像盗用 】
ドメイン「 hannesarhoit.is 」
 →販売業者 株式会社キコ
  メールアドレス voluiss@childreel.work
  ホームページ  https://kitvirose.online/

【 海洋堂・帝釈天の画像盗用 】
ドメイン「 hannesarholt.is 」
ドメイン「 inagbegrandresorts.com 」
 →販売業者 株式会社クー
  メールアドレス voluiss@childreel.work
  ホームページ  https://acrecreep.online/

あーぁ、当御所に絡むもんだから異なるドメインで画像盗用をしているのが白日の下に晒されてしまいましたよ。「征伐」「掃討」を謳いながらも、○欺サイトのページにある個人名・固有名称は吊し上げない様にしてきました。日本ではこれを〝武士の情け〟と言うのです。

しかしながら、この「株式会社クー」というところ、上記の様に当御所の同一画像を悪質に盗用しているという事実がありますのでね、社名で検索をかけてみました。
・・・すると「株式会社クー」様のホームページ
 https://www.coo-co.com
に着地しました。何故、態度が変わったかって?
そりゃ、ちゃんとした会社のホームページだったからですよ。
ただ販売責任者の氏名が画像盗用をしている人物の名と同じ・・・更に会社の所在地も同じ。
「株式会社クー」様にご興味がおありでしたら、上記のアドレスにアクセスしてみてください。

この様なホームページで堂々と情報を開示している会社が○欺をしているのであれば〝世も末〟でございますな。
本物の「株式会社クー」様にご迷惑がかからぬ様に代表取締役のお名前は伏せます。
本物の「株式会社クー」様の関係者様、代表取締役のお名前や社名・所在地が盗用されていますよ。
この情報を既にご存知であれば結構ですが、もしご存知なければ厳格な対応をなさるのがよろしいでしょう。当方にとって大事ではございませんのでお任せ致します。

ちなみに
【 本物の株式会社クー様 】
℡  03-6659-3590
Fax 03-6659-6076

【 画像盗用/代表取締役・社名を盗用している株式会社クー 】
電話番号 0120-899-696
FAX番号 (記載なし)

堂々と公表している番号とフリーダイヤル・・・

さて、次はどんな○欺サイトが話題になるのでしょうかねぇ。

 

 

【 蕨手刀ペーパーナイフの画像盗用例 】

まずは当御所の「蕨手刀ペーパーナイフ」の画像盗用例をご覧ください。

ドメイン「 smgp.neuquen.gov.ar 」
株式会社アミティス
pickup@itsukistore.com
https://fence.debttpassion.xyz/

この盗用画像をクリックすると

このロゴのあるホームページにとびます。

実際にはこのページに着地します。このイメージを覚えておいてくださいね。

別のドメインで同様に当御所の「蕨手刀ペーパーナイフ」の画像盗用例をご覧いただきましょう。

こちらは
ドメイン「 soyahellas.gr 」
株式会社エッセンシャルズ
officri@eyesketch.work
https://consistensure.xyz/

と、別会社となっていますね。ところがクリックすると

このロゴのあるホームページにとびます。

実際にはこのページに着地します。

・・・少々デザインは違う様に見えますが、
 ・蕨手刀ペーパーナイフの画像盗用
 ・『蕨手刀』の書籍の販売(? おそらく在庫は存在しないでしょう)
という共通点から、同一人物もしくは同じグループによってつくられた○欺サイトであることが判ります。

ちなみに
「bake」のロゴのある株式会社アミティスは「岩手県」、
「ふとん羽々和」のロゴのある株式会社エッセンシャルズは「京都府」
に所在するといいます。実体は無いのでしょうがね。

 

因みに、株式会社エッセンシャルズは画像盗用にあたり

判読不能ですが「漢字」の記入が施されています。
日本で使用されている「漢字」、そして組み合わせではありませんね。
画像盗用のみならず、こうした改変をする族には呆れてしまいます。
何をしたとしても所詮○欺サイト、結局は醜態を晒すことになるのです。
画像盗用ならびに当御所への関与を停止しなければ、今後も追跡を続けていきます。

 

 

【 異なる複数の社名で画像を悪質盗用している例 】

まず、当御所の把頭飾有柄銅剣の盗用事例をご覧ください。

 

ドメイン「 airc.asia 」
  〈辿り着くホームページ〉
  株式会社ホンフイ
  quahotl@hourblear.work
  https://fairlyvolt.co/

このホームページは

この様なロゴがあり、更に
「イーザッカマニアの目利き バイヤー山本」
なる女性の画像があり、
「私がすべての商品に袖を通し着心地やコーデのしやすさなどを確かめています!」
というコメントがあります。

 

では次。同じ
ドメイン「 airc.asia 」
で、当御所の居合刀改造:柄下地フェイクファーの盗用事例をご覧ください。

当然、ポチッとすれば、先ほどの株式会社ホンフイのホームページにとぶと思いますよね・・・
ところが、とんだホームページは

ドメイン「 airc.asia 」
  〈辿り着くホームページ〉
  株式会社トンヤン
  quahotl@hourblear.work
  https://combbreed.top/

と、違う社名のホームページに着地してしまうのです。

このホームページは

この様なロゴがあり、先ほどの「バイヤー山本」なる女性の姿はありません。

ということで2つのホームページに掲載されている情報を見比べてみました。

【 把頭飾有柄銅剣の画像盗用 】
ドメイン「 airc.asia 」
  〈辿り着くホームページ〉
  株式会社ホンフイ
  quahotl@hourblear.work
  https://fairlyvolt.co/

【 居合刀改造:柄下地フェイクファー半太刀の画像盗用 】
ドメイン「 airc.asia 」
  〈辿り着くホームページ〉
  株式会社トンヤン
  quahotl@hourblear.work
  https://combbreed.top/

・・・ということで社名を変えてはいるものの、こうして共通する情報から同一(個人・グループの区別はできませんが)の○欺サイトであることが判明する訳です。こうして摘発されれば、すぐに色々と変えて同様の所行を重ねるのでしょうけれどね。

当御所の画像を今後も盗用するのであれば、既にホームページに掲載されている「バイヤー山本」なる人物を「征伐」の対象にする所存です。もしかするとコレも盗用の可能性がありますがね。
把頭飾有柄銅剣、改造した柄下地フェイクファー半太刀、いずれも「着心地」や「コーデのしやすさ」には不向きであることを確認して掲載すべきでしょう。当御所の画像盗用を止める迄、追跡します。

 

 

【 仏像フィギュアの画像盗用 】

ドメイン「 kobienz.lv 」
 →ドメイン名やコメントを変えながら複数の画像を何度にもわたり悪質に盗用しています。
  〈 辿り着くホームページ 〉
  株式会社エイジ
   valqui@radiogreet.work
  https://reartank.store/

 

 

この組み合わせを踏まえ、

 

更にこの別の組み合わせを見ると

 

 

 

 

 

この様にドメイン「 kobienz.lv 」株式会社エイジ)は別に reinnec.cl 」(アクセス不能)のドメインを用いて画像盗用を繰り返しています。またドメインを変えて悪質な画像盗用を続けることが予想されます。止める迄、追跡します。

 

【 鳳凰頭衛府太刀の画像盗用 】

ドメイン「 tiinside.com.br 」
ドメイン「 latinaseguros.com.ec 」
ドメイン「 rehda.com 
ドメイン「 matsudo-yeg.jp 」
ドメイン「 revistas.uautonoma.cl 

いずれも、当御所「鳳凰頭衛府太刀」の画像を悪質に盗用しています。
ここに揚げた5つが各自別個のものかも知れませんし、同じ画像を反復盗用していることからグループ(全部・部分的)であることが推測できます。強ち的外れな見当ではないでしょう。アクセスできないページもあれば、〝死んでしまった〟ページもありました。使い捨てされているのかも知れません。これらの関係を追究することを志向するのではありませんが、以下の画像をご覧いただくと悪質盗用の状態が把握できることでしょう。

ドメイン「 tiinside.com.br 
が現在もWeb上に残っています(他にも残っていますが)。アクセスできないページです。前にも触れましたが「鳳凰頭衛府太刀」以外にも画像を悪質盗用をしている族です。商行為をしているのかは定かではありませんが、騙されぬ様に気を付けてください。

【太刀全景】

 

 

【抜き身】

 

 

 

 

 

【柄】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【分銅鍔】

 

 

 

 

 

 

 

 

【渡り巻】

 

 

 

【刀身】

 

 

 

【3振比較】

 

 

 

 

 

 

ドメイン「 buyonlinepc.com 」
 →十二神将や模造刀で複数の画像を何度にもわたり悪質に盗用しています。
  〈 辿り着くホームページ情報 〉
   「select shop nanapage アナパージュ」
   株式会社ユハイ
   terrnaus@plainverse.work
   https://eddoesstimulat.store/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドメイン「 tiinside.com.br 」 
 →名称・コメントを変えながら、悪質な盗用を繰り返しています。
   以下の如く鳳凰衛府太刀(複数)、姫鶴一文字、総籐巻小太刀等の画像を盗用しています。
   他の方のHPの画像も多数盗用しています。名称等を変更するでしょうが止める迄追跡します。

 

 

 

 

 

 

 

 

ドメイン「 news.elegantsite.gr 」
 →複数の画像をコメントを変えながら何度にもわたり悪質に盗用しています。
  〈 辿り着くホームページ情報 〉
   J.S.P.TOKAI 完全送料無料!!
   株式会社デュオシン
   vacarmb@commaadvance.work
   https://www.strawcute.buzz/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        【 当御所撮影画像の悪質盗用事例