阿呆コメント「全国総量無料」を介して詐欺ドメイン「 hlt.no 」の悪行・愚行を暴いていくシリーズも第7弾を迎えました。間違い無く2桁いきますのでね。もしかすると、これから「増える」かもしれませぬ。
普通は「全国総量無料で」が詐欺ドメイン「 hlt.no 」の詐欺行為を暴くキーワードという公表を受ければ、関連データを消去すると思いますよね。
でも、詐欺ドメイン「 hlt.no 」は我々の想像を遙かに凌ぐ無知・無能な愚者なので、当御所の画像盗用を阿呆コメント「全国総量無料で」を使って繰り返しているのです(笑)。ホントにバカですよね(笑)。
当御所内においても「この時世、ヒトのことをバカって言わなくなったけれども、今時バカって言わざるを得ない事例ってあるんだねぇ~(笑)」と笑いが起こっています。
たまたま、阿呆コメント「全国総量無料で」を突っつき始めて発覚するようになっただけかもしれませんが、それ以前の段階で阿呆コメント「全国総量無料で」を使って当御所の画像盗用を手広くやっていたのでしょう。詐欺ドメイン「 hlt.no 」は「全国総量無料で」を阿呆コメントと思っていませんでしたからね。当御所の指摘を受けて、慌てて「全国送料無料」「全日本送料無料」・・・と色々な〝送料コメント〟を付けています。消し切れていない様ですね。それとも消せないのか?どちらにしろ詐欺ドメイン「 hlt.no 」はかなりのバカな詐欺ヤロウであることは決定的ですの(笑)。
さて、今回採り上げる盗人ヤロウは、詐欺ドメイン「 icvb.org.tr 」ってヤツです。

次から次へと、当御所に絡んで来やがってっ。
そこそこ忙しいのに、こんな詐欺ヤロウの相手なんかしてられんのじゃっ!
小癪にも、この詐欺ドメイン「 icvb.org.tr 」をクリックしても、詐欺サイトに着地せんのです。
この明らかな挑発行為に対し、
阿呆コメント「全国総量無料で」
を以て対処致しますよ(笑)。

勉強しないまま成人してしまったのでしょうね。
この様にネット上において、世界規模で醜態を梟されているにもかかわらず、極めて不快な迷惑行為を続けています。

「全品送料無料」なら未だしも、

「全日本送料無料」なんて、日本語を使い慣れていないことが露呈している阿呆コメントですよ。
勿論、「全国総量無料」に比すれば、笑いのレベルは格段に下がってしまいますがね(笑)。

折角ですからね、詐欺ドメイン「 icvb.org.tr 」が・・・、いやいや詐欺ドメイン「 hlt.no 」が詐欺サムネイル画像に付している「送料」コメントを見ていきましょう(笑)。
上段・左:「特別送料無料」
→阿呆な変換ミス「総量」を恥じて、特別に送料無料にするのでしょうかね(笑)。
上段・中央「送料着払い」
→着払いって何やねん!
上段・右:「税込?送料無料」
→以前にも指摘した、日本語に不慣れさが露呈しています。
此奴、「?」が何なのか知らないのでしょうか?。
下段・左:「送料関税無料」
→以前にも指摘しました。韓国にいるんじゃろっ!
単純に詐欺ドメイン「 hlt.no 」が関税を無視しているだけです(笑)。
下段・中央「1着でも送料無料」
→前々から気になっていた、違和感を持ってしまうコメントでした。梟しておきます。
下段・右:「レビューで送料無料」
→これも前々から気になっていた、違和感を持ってしまうコメントでした。梟しておきます。
詐欺ドメイン「 hlt.no 」が他の詐欺ドメインを使っている、特徴的なコメントも梟しておきますね。今後の「征伐」を円滑に進めるためです(笑)。

左から
「売れ筋がひ」
「新作グッ」
「印象のデザイン」
これまで詐欺ドメイン共が使っていた(使っている)、日本語的にはオカシなコメントです。

左から
「数量は多」
「大きな取引」
「買い誠実」
「お気に入る」
こちらも、これまで詐欺ドメイン共が使っていた(使っている)、日本語的にはクレージーなコメントです。「大きな取引」は日本語的に問題は無いのですがね、これがまた別の機会に注目される訳ですよ(笑)。
折角、今回この様にして詐欺ドメイン「 hlt.no 」が別の詐欺ドメインを使って用いているコメントを梟しておきますね。
それは、こちらっ。

画像に文字を被せていますが、
最初に「%割引」を謳って、
そのあとに「色の呼称」を続けます。
上段の左から
「オレンジ」
「レッド」
「ブラウン」
「ブルー」
下段の左から
「ホワイト」
「ブラック」
「グレイ」
詐欺ドメイン「 hlt.no 」は驚く程にバカだから、模造刀や仏像フィギュアの画像盗用で「ブラウン」系などとコメントを付けるんですよ。画像とコメントが釣り合わないんですよ。違和感を持って当然なことをしているんですよ。
最後の「グレイ」なんて、色の呼称的には「グレー」ですからね。
こういったところから、日本語を使い慣れていない韓国人詐欺師であることがバレバレなのです。
今後の「征伐」の予告でもありましたが、今回はここらあたりにしておきまひょ。
あぁ、でも最後にこれはしておかんとね。


詐欺ドメイン「 hlt.no 」よ、未だ未だもっと色々と暴いてやるからなっ(笑)。